正面から鼻の穴が見えるなら? 韓国整形トレンド、アップノーズ矯正のすべて [鼻整形名医 KOKO美容外科]
こんにちは!KOKO美容外科は、25年にわたる伝統と経験を誇り、
それに基づく技術力と安全な手術に定評のある鼻整形の専門病院です。

鼻整形、知れば知るほど損はない! 成功するアップノーズ手術のガイド
鏡を見るたびに特に正面から鼻の穴が目立ってストレスを感じたことはありませんか? あるいは過去に受けた手術の副作用で鼻がどんどん短くなって悩んでいませんか?

成功する鼻手術のために最も重要なことは何でしょうか? それは『どんな手術を受けるのかを正確に知ること』です。 単に他人が多く行う手術を受けるのではなく、自分の鼻の構造的問題と手術方法を明確に理解してからこそ、後悔のない結果を得ることができます。
アップノーズ(短い鼻)、一体原因は何でしょうか?
アップノーズとは鼻の長さが平均値より短く、鼻先が上に向いていて、正面から見たときに鼻の穴が過度に露出されてる形を指します。 韓国では美的改善だけではなく、韓国の観相学(お顔の構造・配置によって運命が決められるという韓国の迷信)からは財が流れ出る鼻と言われたりし、多くの方が矯正を望む形でもあります。
このようなアップノーズが発生する原因は大きく二つに分けられます。
1. 生まれつきな原因(遺伝的要因)
生まれつき鼻骨や軟骨の発達が足りず、鼻の長さが短く上がっている場合です。 この場合、鼻の柱となる鼻中隔を延長し鼻先の角度を下に下げる手術が必要です。
2. 後天的な原因(拘縮鼻現象)
残念ながら最近、鼻の再手術のために訪れる患者様の中で多くの割合を占める原因です。 頻繁な鼻手術やプロテーゼによる炎症、感染などで鼻内部組織が収縮し、鼻先が引っ張られ鼻が短くなり上がってしまう現象を『拘縮鼻』と呼びます。 拘縮鼻は内部組織が深刻に損傷しているため、一般的な鼻整形よりもはるかに難しく高度な技術が要求されます。
顔全体のバランスを作り出す『鼻の黄金比率』
私たちKOKO美容外科では単に矯正するだけでなく、患者一人ひとりのパーツごとの釣り合いと正面だけではなく、角度ごとのバランスを考慮して最も洗練され自然な鼻の形をデザインします。 理想的な鼻の黄金比率は次の通りです。
鼻柱と唇の角度(鼻唇角):90度〜100度
額から鼻先までの角度:115度〜130度
全体的な顔の比率:正面から見たときに鼻の長さが顔全体の長さの1/3を占めるときが最も理想的です。
安全で確実なアップノーズ手術方法と材料
成功する手術のためには安全な材料の選択も必須です。 短い鼻を延長し美しい角度を作るために次のような方法と材料が使用されます。
鼻筋延長:短い鼻梁を長く滑らかにするために安全性が長期間証明されたシリコンやゴアテックスのようなプロテーゼを使用します。
場合によっては自家組織への形成を十分可能です。
鼻先延長および矯正:鼻先は人工インプラントよりも自家組織を使用することが副作用を最小化する方法です。 患者様の状態に応じて耳軟骨や鼻中隔軟骨を使用し、拘縮がひどい再手術の場合にはより強固な支持力が必要な『自家肋軟骨(胸軟骨)』を使用して自然でありながら頑丈な鼻先を完成させます。
鼻は顔の中心に位置し、全体的な立体感と印象を決定する非常に重要な部位です。 だからこそ手術前に『なぜこの手術を受けるのか、どんな材料と方法で進行されるのか』を明確に知ることが成功する結果を作る最も堅固な基礎となります。
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🌻KOKO美容外科の鼻整形に関する情報を今後もお楽しみに!🌻
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