KOKO美容外科のシワ整形・リフティング
ウルセラ
切らずに、超音波でたるみを引き締める
ウルセラは、切開をせずに受けられる、超音波のリフティング機器です。手術や切開に不安がある方でも受けやすく、手術に比べてダウンタイムが短いため、日常生活に早く戻りやすい施術です。
KOKO美容外科では、ウルセラに、突起のある溶ける糸を使ったダイヤモンド糸リフティングを組み合わせ、よりすっきりしたVラインを目指す方法もご提案しています。
こんな方が対象です
- ウルセラだけでは、あまり変化を感じられなかった
- 1回の施術で、Vラインへの変化を感じたい
- 顔のお肉が多いけれど、Vラインにしたい
- 童顔に見られたい
ウルセラとは
ウルセラは、メスを使わずに超音波でたるみを引き締めるリフティング機器です。額から頬、あご、首まで、たるみが気になる部分に照射します。
切開や手術をしないため、手術が不安な方でも受けやすく、手術に比べてダウンタイムが短いのが特徴です。
ウルセラとダイヤモンド糸リフティング
一般的な糸リフティングではなく、溶ける糸のなかでも360度に突起のあるダイヤモンド糸を使ったリフティングを、ウルセラと組み合わせます。
引き締めと引き上げを合わせることで、よりすっきりしたVラインを目指せます。
ダイヤモンドリフティングとは
週末を利用して受けられるリフティングで、施術の直後から変化を確かめやすいのが特徴です。施術のあとも、すぐに日常生活に戻れます。
使う糸は、特許を取得したモールディング方式で作られています。強い突起(SUPER BARB)が皮膚の組織にしっかり固定されるよう、一般的な切り込み式の突起(カッティングBARB)より固定力を高めた設計です。
糸の特許:韓国特許 第10-1057377号、第10-1057376号
骨を削らなくても目指せるVライン
輪郭を整えたい方のなかには、骨を削る手術まで必要のない方も少なくありません。骨を削らずにVラインを目指すのが、KOKO美容外科の「非手術V顔面術」です。
皮膚の厚さと弾力、あごの骨と咀嚼筋の発達の程度を見たうえで、その方に合った方法を選んで施術します。
リスク・副作用
手術の結果や回復の経過には個人差があります。主なリスク・副作用は次のとおりです。
- 手術・施術後の腫れ・内出血
- 感染・炎症
- 左右差や、仕上がりがイメージと異なること
- 傷あと(切開する場合)
- しびれや感覚の変化(一時的なことが多い)
気になる症状がある場合は、帰国後もLINEでご相談いただけます。
WHY KOKO
ウルセラでKOKOが選ばれる理由
- 01
一人ひとりに合わせた方法
皮膚の厚さと弾力、あごの骨と咀嚼筋の発達の程度を見て、ウルセラと糸の組み合わせを含め、その方に合った方法をご提案します。
- 02
狎鴎亭で25年
狎鴎亭で最初の鼻専門美容整形外科として開院し、25年にわたって診療を続けてきました。
- 03
院長が相談から施術まで
形成外科専門医のジョ・ベジョン代表院長が、カウンセリングから施術まで直接担当します。
よくある質問
ウルセラのよくある質問
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はい。KOKO美容外科では、ウルセラにダイヤモンド糸リフティングを組み合わせる方法もご提案しています。ウルセラだけではあまり変化がなかった方も対象です。
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切開や手術をしないため、手術に比べてダウンタイムが短く、早く日常生活に戻れます。ダイヤモンド糸リフティングも、施術のあとすぐに日常生活に戻れる方法です。経過には個人差があります。
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皮膚の厚さと弾力、あごの骨や咀嚼筋の発達の程度を診たうえで、骨を削らずにVラインを目指せるかどうかを判断します。
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はい。LINE(@kokopsjp)では日本語でご相談いただけます。来院時のカウンセリングには、日本語の医療通訳が同席します。
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照射する範囲や、糸リフティングを組み合わせるかどうかによって変わります。正面・横・斜めの顔写真3枚をLINE(@kokopsjp)で送っていただければ、費用の目安をお伝えします。オンライン相談でもご案内できます。