KOKO美容外科のシワ整形・リフティング
非切開V輪郭術
骨を削らずに、すっきりしたVラインへ
あごまわりの余分な脂肪を取り除きながら、あごのラインを引き上げて、バランスのよいVラインに整える施術です。骨を削る手術は行いません。
施術時間は30分前後で、入院も抜糸も不要です。施術の直後から変化を確かめやすく、日常生活に早く戻れるのが特徴です。仕上がりには個人差があります。
- 施術時間
- 30分前後
- 麻酔
- 睡眠麻酔・局所麻酔
- 入院
- 不要
- 抜糸
- 不要
- 回復の目安
- 約2日
こんな方が対象です
- すらりとしたVラインにしたい
- Vラインにしたいけれど、骨を削る手術には不安がある
- 二重あごやあごまわりのお肉で、顔と首の境目がはっきりしない
- 肌がたるんできた
- ほうれい線が目立つ
- 肌の弾力が落ちて、元気がなく見える
非切開V輪郭術とは
あごまわりの余分な脂肪を取り除くと同時に、あごのラインを引き上げて、バランスのよいVラインに整える施術です。
二重あごや頬など、顔の余分な脂肪を減らし、Vリフティングでフェイスラインをすっきりと整えます。期待できる効果は、次の4つです。
- Vライン効果
- リフティング効果
- 顔の脂肪の除去
- コラーゲンのリモデリング(肌の再構築)
効果の感じ方には個人差があります。
骨を削らなくても目指せるVライン
輪郭を整えたい方のなかには、骨を削る手術まで必要のない方も少なくありません。骨を削らずにVラインを目指すのが、KOKO美容外科の「非手術V顔面術」です。
皮膚の厚さと弾力、あごの骨と咀嚼筋の発達の程度を見たうえで、その方に合った方法を選んで施術します。多くの施術で積み重ねたノウハウを生かしています。
Vリフティング(ダイヤモンドリフティング)
あごのラインの引き上げには、ダイヤモンドリフティングと呼ばれるVリフティングを行います。週末を利用して受けられ、施術の直後から変化を確かめやすいリフティングです。
使う糸は、特許を取得したモールディング方式で作られています。強い突起(SUPER BARB)が皮膚の組織にしっかり固定されるよう、一般的な切り込み式の突起(カッティングBARB)より固定力を高めた設計です。
糸の特許:韓国特許 第10-1057377号、第10-1057376号
リスク・副作用
手術の結果や回復の経過には個人差があります。主なリスク・副作用は次のとおりです。
- 手術・施術後の腫れ・内出血
- 感染・炎症
- 左右差や、仕上がりがイメージと異なること
- 傷あと(切開する場合)
- しびれや感覚の変化(一時的なことが多い)
気になる症状がある場合は、帰国後もLINEでご相談いただけます。
WHY KOKO
非切開V輪郭術でKOKOが選ばれる理由
- 01
多くの施術で培ったノウハウ
多くの施術で積み重ねた経験をもとに、手術をしなくても目指せるVラインをご提案します。
- 02
一人ひとりに合わせた方法
皮膚の厚さと弾力、あごの骨と咀嚼筋の発達の程度を見て、その方に合った方法で施術します。
- 03
日常生活に戻りやすい
入院と抜糸は不要で、回復の目安は約2日です。施術の直後から変化を確かめやすいのも特徴です。
- 04
院長が相談から施術まで
25年の経験を持つ形成外科専門医のジョ・ベジョン代表院長が、カウンセリングから施術まで直接担当します。
よくある質問
非切開V輪郭術のよくある質問
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骨は削らずに、あごまわりの余分な脂肪を減らし、糸でフェイスラインを引き上げる施術です。切開や入院は必要ありません。皮膚の厚さや弾力、あごの骨と咀嚼筋の状態を診て、骨を削らずにVラインを目指せるかどうかを判断します。
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入院と抜糸は不要で、回復の目安は約2日です。施術の直後から変化を確かめやすく、週末を利用して受けられるリフティングです。腫れなどの経過には個人差があります。
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睡眠麻酔または局所麻酔で行います。施術時間は30分前後です。
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施術は30分前後で、入院と抜糸はありません。回復の目安は約2日のため、短い滞在でも受けやすい施術です。来院時のカウンセリングには、日本語の医療通訳が同席します。
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あごまわりの脂肪の量や皮膚の状態によって、施術の内容と費用が変わります。正面・横・斜めの顔写真3枚をLINE(@kokopsjp)で送っていただければ、費用の目安をお伝えします。オンライン相談でもご案内できます。